So-net無料ブログ作成

プルーフゲーム3 [詰将棋]

 何とか4番は片付いたみたいです。

 要するに、昨日最後の考え方で間違いなかったようです。あの考え方を突き詰めていけば、あくまでも「手順前後や非限定はない」ことを前提にするならば、初手の可能性は○○○○に限られ、3手目はそれぞれの初手に対して○○○○に限られる。2手目、4手目についてもほぼ同じことが言えるので、手順前後が可能な手を全て排除していけば、選択肢は極端に限られてきて、必然的に答が出てくる、というわけです。
 それ以上具体的に書くと、ヒントというより答そのものになってしまいそうなので、この辺にとどめておきます。
 確かに、ちょっとした発想の転換が必要な手順ではありました。

 同じようにやっていけば3番も簡単なはずなんですが、こちらは相変わらず苦戦中。
 二歩を無視して22歩と打てさえすれば解決するんですが、他にどんな手段があるんでしょうね。

 ただ、同じような考え方をしていけば、5番も解けるのかもしれません。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0